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ピリ辛が『知財年報2009』で紹介された!

オッス!タイゾーだあ。久しぶりだなぁ。お前ら、元気にしているか?
俺様は、雪の北海道から舞い戻ってきたとこだぜい!

その北海道旅行の際に、書店でうれしいものを見つけた。それがI.P. Annual Report 知財年報2009』別冊NBL No.130だ。その63頁でなんと、拙著『ピリ辛著作権相談室:著作権フリーライターが日本国民に捧げる、渾身の著作権格闘記(「『ピリ辛』が国立国会図書館で読める!!」参照)が明治大学の今村哲也先生に紹介されていたんだ。
同先生は
「ブログを開設している筆者が、著作権にまつわる40題のQ&Aを軽妙な語り口でまとめている」とコメントしてくださっている。とてもありがたいことだぜ!

これで、知財研究者への知名度向上はもとより、大学法学部の教科書や、文化審議会での審議参考資料に採用される資格を得たというわけだな。

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